• このキーワードには性質の違う2業種が混在しています。暗号資産専業(Breakout・HyroTrader・Crypto Fund Trader)は62〜715銘柄、FX 業者の暗号資産タブは4〜80銘柄です。なお暗号資産専業各社は当サイトの提携先ではありません。
  • 暗号資産のレバレッジは、宣伝されている数字とは別物です。公式ルールで確認できた範囲では1:1〜1:5 で、FX の1:30〜1:100 とは桁が違います。
  • 本当の24時間365日は、暗号資産専業の構造的な強みです。FundedNext は暗号資産を平日限定、FunderPro は週末持ち越しが有料オプション、Topstep の暗号資産先物は毎日決済が必要です。
  • この記事は「何を取引できるか」の記事です。受け取り方は報酬を暗号資産で受け取れるプロップファーム比較にまとめています。

暗号資産対応プロップファームのランキングは、たいてい FX 業者の一覧にビットコインのロゴを足しただけのものです。しかし、もっと役に立つ区別があります。いまこのキーワードで競合しているのは性質の異なる2つの業種であり、両者は互いの代替になりません。一方は暗号資産の取引基盤の上に口座を作っています。もう一方は FX 商品に暗号資産CFDを数本後付けし、ユーロドルとドローダウン枠を共有させています。

以下はすべて、2026年7月29日時点で各社の公式ルールページを直接確認した内容です。ヘルプセンターが自動アクセスを遮断している業者については、レビューサイトの数値を借りずに、その旨を明記しています。料金・ドローダウン・出金の各項目はデータ一覧にまとめてあります。

よく混同される2つの問い

「暗号資産対応プロップファーム」を探している方の目的は、次のどちらかです。

  • 暗号資産を取引したい — 評価試験や資金口座で BTC・ETH・アルトコインのポジションを取る。この記事の内容です。
  • 報酬を暗号資産で受け取りたい — 利益分配を USDT・USDC・BTC でウォレットに送ってもらう。これは出金方法の話で、報酬を暗号資産で受け取れるプロップファーム比較で扱っています。

この2つは独立しています。FTMO は両方に対応します。Topstep はどちらにも対応しません。FXIFY は FX 系のなかでは銘柄が多い一方、出金はすべて Rise 経由と明記しています。他の条件を比べる前に、ご自身がどちらを求めているかを決めてください。

暗号資産専業と FX 系は同じ商品ではありません

業者設立暗号資産の銘柄数約定方式最安料金利益分配
Breakout202362自社ターミナル(DXtrade)、USD 建て$40(1-Step Turbo・$5K)80%、有料オプションで90%
HyroTrader2022700超トレーダー自身の Bybit 口座にAPI接続$59($5K)80%から90%へ上昇
Crypto Fund Trader715超Bybit(実際の先物)または MT5 / Match-Trader(CFD)$40(Accelerated・$5K)80%、最大90%まで上昇
BrightFunded202348超CFD非公表80%、有料オプションで90%、最大100%
Bitfunded2023100超CFD$50(Day Trader)80%
FXIFY 暗号資産口座約80CFD、独立した口座タイプ$39(FX プログラム)最大90%
FTMO20152025年に22銘柄追加。総数は非公表CFD€89(2-Step)/ €79(1-Step)2-Step 最大90%、1-Step 90%
FunderPro全46銘柄のうち11CFD$69最大90%
FundedNext9CFD$60最大95%
Maven Trading4CFD$12最大80%

料金欄は各社の建値通貨で記載しています。FTMO だけは EUR 建てで、USD 建ての公表価格がありません(口座サイズは USD 建てで表示されます)。他社のドル価格と並べても直接比較はできません。

この表で最も重いのは Breakout の資本関係です。Breakout は Kraken による買収を自社で発表しており、Kraken 側も2025年9月に Breakout Trading Group LLC を買収したと記載しています。決め手になるのは Breakout 自身のサイトの記載で、法的開示に Payward Oceanic Ltd(Payward は Kraken の法人名)が資金口座の保有主体かつ出金の承認主体として明記されています。取引相手の信用リスクがすべてを左右するこの業界で、資金口座の裏側に取引所のバランスシートがあることは、宣伝文句ではなく構造上の違いです。

なお Breakout は、他社が伏せがちなことも同じ開示のなかで書いています。資金口座の取引は外部に発注されない帳簿上の記録である場合があること、Payward Oceanic がトレーダーに分配されない第三者からの報酬を受け取る場合があること、そして評価試験の不合格と再購入のたびに Breakout が手数料を得ていること。プロップファームのビジネスモデルについて業者自身が書いた説明としては、私たちが見たなかで最も率直なものです。

上に挙げた暗号資産専業各社は、いずれも当サイトのアフィリエイト提携先ではありません。この記事が比較している銘柄数・約定方式・取引時間という基準で優れているため掲載しています。この扱い方についてはアフィリエイトと比較記事の利益相反についてをご覧ください。

「暗号資産取引」という一語に4つの約定方式が隠れています

プロップファームで「暗号資産を取引できる」と言うとき、中身は4種類あります。この違いが、対応銘柄・レバレッジ・そもそも注文が市場に届くかどうかを決めます。

  • 業者を相手方とする暗号資産CFD。価格は再現され、決済は業者との間で完結します。FTMO・The5%ers・FundedNext・FunderPro・BrightFunded・Maven Trading がこの方式です。FundedNext は自社の暗号資産取引が値動きを再現する CFD であることを明記しています。
  • 暗号資産専業の自社ベニューでのCFD。Breakout は自社ターミナルで USD 建ての銘柄を扱い、手数料0.04%、資金調達コスト1日3.3ベーシスポイントを提示しています。仕組みは CFD ですが、FX ブローカーから引き継いだものではなく暗号資産向けに作られています。
  • ご自身の取引所口座への API 接続。HyroTrader はトレーダー自身の Bybit 口座に接続して Bybit の USDT 無期限先物を扱い、Crypto Fund Trader も CFD プラットフォームと並行して同じ経路を提供します。対応銘柄が数百本になるのはこのためで、取引所の上場銘柄をそのまま引き継ぎます。
  • CME の暗号資産先物。Topstep と Apex がマイクロビットコイン(MBT)とマイクロイーサ(MET)を扱います。規制市場で清算される代わりに、開いている時間は限られます。

時価総額の小さいアルトコインを取引するなら、銘柄があるのは取引所API型だけです。規制市場を求めるなら先物型だけです。CFD 系はその中間で、暗号資産商品そのものより評価試験の条件で選ばれるのが実情です。

暗号資産のレバレッジ — どの業者も大きく書かない数字

トップページの表示と実際の口座の挙動が最も食い違うのがここです。表示されているのは FX のレバレッジで、暗号資産は銘柄ごとに別途、はるかに低く設定されています。

業者暗号資産のレバレッジFX の表示値確認状況
BreakoutBTC・ETH が5倍、その他は2倍。自動適用で変更不可—(暗号資産専業)公式の銘柄ページで確認
Crypto Fund TraderBybit・Advanced 経由で最大1:100。Student・Ascend・Instant は1:5公式FAQで確認
FXIFY 暗号資産口座BTC・ETH・SOL は5:1、その他は2:1FX・金は30:1同社ブログでの記載(ルールページには未記載)
FundedNext1:11:30(Stellar Instant)公式ヘルプで確認
Hola Prime1:1ルールページでは50:1公式ルールページで確認
ThinkCapital1:1(Lightning)。BTCUSD はロット数で変動し、0.10ロットまで1:2、以降は1:11:30公式FAQで確認
Goat Funded Trader1:2(口座が大きくなっても上がりません)標準1:50、最大1:100公式ヘルプで確認
FunderPro1:2(Classic・Pro・One-Phase)、Swing アドオン適用時は1:1プログラム別に1:100 / 1:50 / 1:30公式サポートで確認
The5%ers暗号資産だけの別枠は非公表。High Stakes 1:100、Hyper Growth 1:30 が対象資産全体に適用1:100 / 1:30公式プログラムページで確認
FTMO未確定(下記参照)Standard 最大1:100、Swing 1:30ftmo.com 内で記載が不一致
Maven Trading非公表。同社のレバレッジ表に暗号資産の行がありませんFX は75:1公式FAQで確認(暗号資産の行が欠落)

なかでも ThinkCapital の設計は独特です。Dual Step・Nexus・Bolt では、BTCUSD のレバレッジがポジションの大きさに応じて下がり、0.10ロット未満で1:2、それを超えると1:1 になります。実質的にはロット制限をレバレッジの形で表現したもので、含み益が乗ったポジションを積み増そうとした人が驚く仕組みです。

FTMO については数値を確定できませんでした。同社ブログには暗号資産1:50、FX 1:100 という記載がある一方、口座仕様の FAQ には口座単位の上限しかなく、資産クラス別の内訳がありません。同一ドメイン内で記載が食い違っているため、整合しない数字を掲載することは避けます。暗号資産のロットを決める前に、取引プラットフォーム上の銘柄仕様をご確認ください。

1:1 は細かい注記ではありません。10万ドルの口座なら、ビットコインの建玉も10万ドル分が上限ということです。そこから利益目標8%に届かせるには、原資産が8%動き、しかも1日損失制限に触れずに保有し続ける必要があります。暗号資産の合格例が宣伝ほど多くないのはこの計算のためで、レバレッジが必要なら取引所API型を検討する最大の理由でもあります。

24時間365日は宣伝ほど多くありません

暗号資産の市場は止まりませんが、プロップ口座はしばしば止まります。市場の時間と口座の時間を同じだと思い込んだ結果、意図せず失格になるのがこのルールです。

業者週末の取引週末の持ち越し
Breakout可。定期メンテナンスを除き24時間365日と明記可(明示)
HyroTrader可。翌日も週末もポジションを維持できると明記
Crypto Fund Trader可。暗号資産市場は24時間365日と明記可。翌日・週末とも許可
Bitfunded可。週末・指標発表時の取引を許可と明記
FXIFY 暗号資産口座可。暗号資産口座を24時間365日、休みなく稼働と明記
FundedNext不可。暗号資産の取引は月曜〜金曜のみチャレンジ・資金口座とも可。株価指数と暗号資産は金曜のスワップが3倍
FunderPro有料の Swing アドオンが必要。未加入の場合、暗号資産を含む全ポジションを金曜16時30分(米国東部時間)までに決済しないと不合格
FTMO可。市場が開いていれば制限なし。ただし暗号資産の週末時間はプラットフォームの定期メンテナンスにより変動Swing 口座は制限なし。資金口座の Standard は週末前に決済が必要
ThinkCapitalLightning・Nexus・Dual Step Swing は可。Dual Step Intraday と BOLT は不可で、金曜21時(UTC)を超えると即時失格・口座終了
Funded Trading Plus Instant不可。金曜16時30分(米国東部時間)に自動決済
The5%ersHigh Stakes・Hyper Growth とも可
Goat Funded Trader
Maven Trading全口座タイプで可
City Traders Imperium全プログラムで翌日・週末とも可

傾向は2つあります。FX 系では、即時資金型とデイトレ型のプログラムで週末持ち越しが外され、Swing と名のつくプログラムで保証されます。つまり業者名よりプログラム名のほうが重要です。暗号資産専業では、24時間365日が前提として組み込まれています。もともとそのために作られた商品だからです。

暗号資産先物はまったく別の商品です

Topstep は CME 上場のマイクロビットコイン(MBT)とマイクロイーサ(MET)を許可する一方、現物暗号資産と CFD を明確に禁止しています。マイクロ1枚が最大建玉数の1枚として数えられるため、5万ドル口座では MBT 5枚で上限に達します。平日は毎日15時10分(米国中部時間)までに全決済が必要で、金曜午後から日曜17時(同)まで市場が閉まります。つまり Topstep にも暗号資産はありますが、翌日持ち越しも週末保有もできません。CFD とは正反対です。

Apex Trader Funding も先物専業です。ヘルプセンターが自動アクセスを遮断しているため銘柄一覧を直接確認できませんでしたが、同社のページには MBT と MET を許可し、サイズの大きいミニビットコイン(BT)とミニイーサ(ET)は対象外という記載があると報じられています。プラットフォーム上でご自身で確認するまでは未確定としてお考えください。

なお、この記事の以前の版では「Topstep は暗号資産非対応」と記載していました。誤りでしたので訂正します。先物系は別区分として先物プロップファーム比較で扱っています。

暗号資産も同じドローダウン枠を使います

口座を失格させるのは、暗号資産固有ではないルールのほうです。1日損失制限、最大ドローダウン、自動売買の禁止は、同じ残高の FX 商品と共通です。暗号資産用の別枠はありません。

備えておくべき点が3つあります。

  • %よりドローダウンの方式が効きます。4%のトレーリングと10%の静的では、値動きの荒いポジションが逆行したときの挙動がまったく違います。Breakout は1ステップの最大ドローダウンが常に静的であると明記し、HyroTrader はトレーリングの Standard と固定の Swing を選べる設計、BrightFunded は1ステップが高値基準のトレーリングで2ステップ2種は静的です。詳しくはドローダウン方式の違いをご覧ください。
  • スワップが効きます。FundedNext は、スワップが1日損失に算入されること、暗号資産と株価指数は金曜にスワップが3倍になることを明記しています。週末をまたいで保有すると、価格が動かなくてもドローダウンが削られます。
  • 暗号資産専業には独自のルールがあります。HyroTrader は、1日の損益が総純損益の40%を超えないこと、1トレードの実現損失が初期残高の3%を超えないこと、時価総額の小さいアルトコインは初期残高の5%までとすることを定めています。名前は違いますが実質的には一貫性ルールです。

受け取り方は別に決める話です

多くの業者で、暗号資産を取引できることと報酬を暗号資産で受け取れることは無関係です。FTMO は BTC・ETH・LTC・USDC(ERC20)・USDT(TRC20)に対応し、業者側の手数料はかかりません。The5%ers は暗号資産・Rise・銀行送金のいずれも3.5%です。Goat Funded Trader は2%で、暗号資産は1回4,000ドルが上限です。Topstep は暗号資産での出金に対応していません。

予想どおり、この点でも暗号資産専業が強くなっています。Breakout は USDC(ERC-20)で最低50ドル、週末を含むオンデマンド申請に対応。HyroTrader は USDT または USDC で出金手数料なし、分配後100ドルから、12〜24時間で処理。Crypto Fund Trader は USDT(ERC-20 / TRC-20)・BTC・ETH に対応し、通常8時間程度としています。

コイン・ネットワーク・最低額・速度を含む比較は報酬を暗号資産で受け取れるプロップファーム比較にあります。

確認できなかった項目

この一覧を載せること自体に意味があると考えています。この区分の複数社が自社ルールへの自動アクセスを遮断しており、ネット上に出回る具体的な数字の多くは、いつの時点のものか分からないスクリーンショットに依存しているためです。

  • FundingPips — 本体・ヘルプセンターとも403。評価試験中1:2、資金口座で1:1、2026年1月に資金口座の週末持ち越しを停止、と報じられていますが未確認です。
  • E8 Markets — ドメイン全体が403。暗号資産専用プログラムの存在と、BTC・ETH が1:5、その他が1:2 というレバレッジは報じられていますが未確認です。
  • Apex Trader Funding — ヘルプセンターの全URLが403。暗号資産先物の取扱い可否は未確認です。
  • City Traders Imperium — ヘルプセンターが403。暗号資産の取扱いと2ステップでの週末持ち越しは公開サイトで確認できましたが、レバレッジと銘柄一覧は不明です。
  • Funded Trading Plus — 本体サイトが403。Instant の週末ルールはヘルプセンターで確認できましたが、暗号資産のレバレッジは確認できていません。
  • BrightFunded — 口座サイズと価格はチェックアウト画面の内側にあり確認できません。暗号資産のレバレッジも第三者情報のみです。
  • Breakout — 自社ページ間で最大口座サイズの記載が食い違っています(記事は10万ドル、トップページは20万ドル)。

もう1社、当サイトの提携先についても記載します。Fintokei は英語版トップページの FAQ に「暗号資産と株式の取引は現在提供していません」と明記している一方、日本語ページでは取扱資産に仮想通貨CFDを挙げており、銘柄ページにも言及があります。この食い違いを解消できなかったため、提携先ではありますが、本記事では暗号資産対応業者として掲載していません。暗号資産が目的で検討されている場合は、支払い前にサポートへご確認ください。

選び方

  1. 暗号資産専業と多資産型のどちらが必要かを先に決めてください。BTC と ETH 以外が必要な戦略なら、FX 系には銘柄がありません。
  2. チェックボックスではなく銘柄数を見てください。4銘柄も715銘柄も同じ「暗号資産対応」です。
  3. 暗号資産のレバレッジの行を探してください。トップページの数字は FX のもので、差が30倍以上になることもあります。
  4. 週末ルールは業者単位ではなくプログラム単位で、ご自身の保有期間に合わせて確認してください。デイトレ型と即時資金型で消えます。
  5. その商品で暗号資産が使えるかを確認してください。FundedNext には暗号資産を除外したチャレンジがあり、FXIFY は暗号資産を別口座に分離しています。
  6. 共通のドローダウン枠に対してロットを計算し、週末をまたぐなら金曜のスワップも織り込んでください。
  7. 口座の裏側に誰がいるかを評価してください。暗号資産は各社の事業の中で最も新しい部分であり、報酬が実際に届くかどうかは業者の財務体力で決まります。累計支払いデータを参照してください。

プロップファームの利用は投機的な活動であり、合格・出金・利益のいずれも保証するものではありません。銘柄一覧とルールは頻繁に変わります。料金を支払う前に必ず各社の公式サイトでご確認ください。本サイトは投資助言を提供しません。

おすすめのプロップファーム

長く運営されていて、暗号資産を扱い、週末持ち越しも可能な2社です。銘柄数で先頭に立つのは上記の暗号資産専業各社(いずれも当サイトの提携先ではありません)ですが、報酬が実際に届くかどうかを左右するのは運営実績です。

FTMO — 最も長い運営実績と暗号資産対応の両立

2015年運営開始です。2025年に暗号資産を22銘柄追加しており、2ステップの最大損失10%は静的方式のため、トレーリング方式よりボラティリティに耐えやすい設計です。Swing 口座なら週末持ち越しの制限もなく、出金は5種類のコインから手数料なしで選べます。

FTMO 公式で見る

The5%ers — 暗号資産対応、両プログラムで週末持ち越し可

2016年からの老舗で、Trustpilot は33,853件・4.7 です。High Stakes は FX・貴金属・株価指数・原油と並べて暗号資産を明記し、レバレッジ1:100 で週末持ち越しが可能。Hyper Growth も同様で、レバレッジは1:30 です。当サイトの信頼度は2026年8月1日の再評価で「高」から「低」(★4.6→3.3)に変わりました。同社が2026年3月に支払いの遅延を自ら認めたためです。出金額からは一律3.5%が引かれます。利用する場合は少額にとどめ、早めに着金を確認してください。

The5%ers 公式で見る(クーポンコード「HZZS4」で割引適用)

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